子育て中って、ティッシュの減り方が本当にすごいですよね。
さくらママ鼻水をかんだり、口を拭いたり、ちょっとした汚れを拭いたり…
あいみママ特に風邪や花粉の時期は、子どもの鼻が赤くなってかわいそうだと感じたことがある方も多いと思います。
そこで今回は、毎日使うものだからこそ安心して選びたい、日本製で品質もしっかりしているティッシュや関連アイテムを厳選しました。高級すぎず、でもちゃんと良いもの、家でも外でも使いやすい商品を集めたので、ぜひ最後までご覧ください。
1.河野製紙のアヴォンリー・キース ポケットティッシュ

1つめは、世界で初めて保湿ティッシュを開発したパイオニアで、高知県に拠点を置く老舗メーカーの河野製紙です。独自の技術で潤いと柔らかさを追求した製品は、敏感肌の方や花粉症に悩む層から大きな支持を集めています。
あいみママ保湿ティッシュは日本人ならではの細やかな配慮ですね!
河野製紙のおすすめは、「アヴォンリー・キース ポケットティッシュ」です。
天然由来のスクワラン入りで、鼻をかむ回数が多いお子さんにもやさしく使えます。携帯しやすく、外出時の定番として持っておきたいアイテム。風邪や花粉の時期でも鼻がヒリヒリしにくく、子どもが鼻をかむ回数が多くなっても安心です。
さくらママ外出先で、子どもはもちろん親自身も一緒に使えて便利ですよ♪
2.イトマンの日本製ティッシュ「イットコ」

2つめは、愛知県の工場で紙製品を作り続けて140年という長い歴史を持つメーカーのイトマンです。イトマンが展開する「イットコ」は、再生紙100%にこだわった環境配慮型のブランド。
あいみママ業務用で培った技術を活かし、無駄を削ぎ落としたシンプルな設計と、詰め替えの手間を減らす大容量・長尺化が特徴です。
イトマンのおすすめは、「イットコティッシュ 60箱」です。
原材料費の高騰などもありティッシュのサイズが小さくなっていく中、イトマンは紙のサイズを据え置きのまま厚みのある紙質を使用しているため、1枚で破れずに鼻をかめます。口コミでは「厚みがあって1枚で十分」「200組入っているから減りが遅い」などの声が多く見られます。少ししっかりめの紙質なので、子どもが勢いよく引き出しても破れにくく、ティッシュの無駄が出にくいのもポイント。
さくらママ毎日たくさん使う家庭ほど、結果的にコスパの良さを実感しやすいティッシュです。
3.日本製紙クレシア(スコッティ)のティッシュ

3つめは、日本製紙クレシアのスコッティです。スコッティは、品質と価格のバランスが取れたスタンダードなブランドとして展開されていて、鼻をかむだけでなく、食事中に口元を拭いたり、テーブルのちょっとした汚れを拭いたりと、何にでも使いやすいです。家庭用ティッシュの定番として長く愛されているシリーズで、200組入りのたっぷりサイズ。
あいみママコンパクトな箱なので、収納しやすいのも嬉しいポイントです。
日本製紙クレシア(スコッティ)のおすすめは、「ティッシュペーパー 200組」です。
やわらかく、すべすべした肌ざわりで、いつものティッシュとして安心して使える定番アイテム。特別に主張しすぎない使い心地なので、食卓やリビング、子ども部屋など場所を選びません。
さくらママ家族みんなが使うものだからこそ、品質が安定している日本製を選びたいご家庭に向いています。
4.日本製紙クレシア(クリネックス)のティッシュ

4つめは、日本製紙クレシアのクリネックスです。実はクリネックスは、もともと化粧落としの際に使われていたタオルや布の代わりとして生まれたブランドで、ティッシュも発売当初から肌に使うことを重視し品質にこだわってきました。
あいみママこの考え方は今も受け継がれていて、やさしい肌触りは健在です。
クリネックスのおすすめは、「水に流せる ポケットティッシュ」です。
外出先でトイレットペーパーがないときにも使える、水に流せるタイプ。3枚重ねで、携帯用でも安心感のある厚みがあります。口コミでは「子どもの屋外トイレで本当に助かった」「柔らかくて肌に優しい」などの声があり、外出するとき持っていくと安心です。公園やイベント会場など、トイレットペーパーの有無が分からない場所でも慌てずに済みますよ。
さくらママ防災バッグや車に入れておくのもおすすめです。
5.レックの日本製ウェットティッシュ

5つめは、激落ちくんなどのヒット商品で知られるレック株式会社です。成分の99%以上を純水にこだわり、お肌への優しさを第一に考えた製品づくりが魅力。アルコールや香料を一切使用せず、国内の自社工場で徹底した衛生管理のもと製造されています。
あいみママ赤ちゃんから大人まで安心して使える高い品質で信頼できるブランドです。
レックのおすすめは、「純水99.9% ウェットティッシュ」です。
「新生児の頃から何年も使っている」「水分量がちょうどよく、拭きやすい」という口コミもあり、品質がよく長く使い続けている家庭も多いようです。鼻をかむ代わりにやさしく押さえるだけでも汚れが取れるので、鼻の下が荒れやすい子には特に便利。
さくらママ気兼ねなく使える量と価格も魅力です。
日本製のおすすめティッシュまとめ

最後に、今回ご紹介した5つのアイテムを振り返ってみましょう。
- 外出用の保湿ケアなら、河野製紙のアヴォンリー・キース
- コスパのよさと環境配慮なら、イトマン
- 家庭用の定番なら、日本製紙クレシアのスコッティ
- 外出トイレ対策なら、日本製紙クレシア クリネックス
- 子どもの鼻の荒れ予防には、レック
どこの国でつくられているか意識せずにティッシュを選んでいた方は、今回紹介した日本製のティッシュをぜひ一度試してみてくださいね。毎日の暮らしがもっと快適になるはずです。
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