今の時代、家電量販店やネット通販には、値段の安い海外製の加湿器であふれています。
さくらママ毎日使うものだからこそ、衛生面やメンテナンスのしやすさ、壊れにくさにはこだわりたい!
あいみママそんなとき頼りになるのが日本のメーカーの製品です。
今回は、数ある日本製加湿器の中から、これを選べば間違いないと断言できる3つを厳選しました。ぜひ最後までご覧ください!
1.象印マホービンのスチーム式の日本製加湿器

1つめは、象印マホービンです。象印マホービンの加湿器は、電気ポットの技術を活かしたスチーム式で、沸騰させた清潔な蒸気による安心感と高い加湿力が魅力です。 フィルター不要・広口内容器で手入れがしやすく、湯沸かし音セーブやチャイルドロックなど安全面の配慮も充実しています。
あいみママ家庭で使いやすい信頼できるブランドとして人気があります。
象印マホービンのおすすめの加湿器は、「スチーム式加湿器 EE-DF50」です。
この加湿器は、魔法瓶メーカーの知見を詰め込んだお手入れのしやすさがポイント。フィルターがなく、構造はほぼ電気ポットです。お手入れは広口容器を拭くだけでとっても簡単。カビや雑菌の繁殖を抑えた清潔な蒸気を届けてくれます。
また、4.0Lの大容量タンクにより、就寝中も給水の手間なく潤いが持続。「手入れは楽に、でも衛生面は妥協したくない」という現代のニーズに寄り添う、象印ブランドを象徴する一台です。
さくらママ毎日使うものだからこそ、衛生面やメンテナンスのしやすさ、壊れにくさにはこだわりたい!
2.ダイニチ工業のLXシリーズの日本製加湿器!大容量でおすすめ

2つめは、新潟県に本社がある日本の家電メーカーのダイニチ工業です。石油ファンヒーターや家庭用加湿器において、国内シェアトップクラスを誇ります。最大の特徴は、開発から製造までを一貫して新潟県の自社工場で行っていること。
あいみママ高度な技術力と徹底した品質管理により、壊れにくく高性能な商品を生み出しているブランドです。
ダイニチ工業のおすすめの加湿器は、「LXシリーズ」です。
広いリビングにも対応するハイパワーとメンテナンス性のよさを両立した最上位モデル。 最大の特長は「使い捨てトレイカバー」です。汚れが溜まるトレイに使い捨てのカバーをセットするだけで、面倒な水垢掃除から解放されます。また、設定湿度まで約30%早く到達するスピード加湿も圧巻です。
さくらママ口コミでは「驚くほど静かで寝室でも快適」「広いリビングでもすばやく充分に加湿してくれて、空気が潤うのがわかります」と高く評価されています。
3.ミクニの日本製加湿器は卓上におすすめ!

ミクニは、創業100年を超える自動車部品メーカーとしての精密な技術力を背景にした「電源不要でエコロジーな加湿スタイル」が魅力の企業です。特に自然気化式加湿器(ペーパー加湿器)の分野で最先端で、特殊繊維のフィルターを用いた高い蒸発性能が特徴。電気を使わず置くだけで優しく加湿できるため、寝室の枕元やオフィスのデスクでも安心して使えます。
あいみママ植物や動物をモチーフにした遊び心のあるデザインが、実用的な家電の枠を超えて、インテリアに彩りを添えてくれますよ。
ミクニのおすすめの加湿器は、「置くだけエコ加湿器 ミスティガーデン」です。
電気を使わないエコな自然気化式加湿器として、とても完成度が高いです。特殊繊維のフィルターが、コップ一杯の約40倍という高い蒸発力を発揮。
電源がいらないため置き場所を選ばず、寝室の枕元やオフィスのデスクで静かに潤いを与えてくれます。観葉植物のようなデザインは、インテリア性も抜群です。
さくらママ口コミでは「加湿器を置くほどでないくらいのときに便利」「電気代ゼロで経済的」「観葉植物のような見た目で癒される」と大好評です。
今回は、安心の日本製の加湿器を3つご紹介しました。これから新しく買う予定の方はもちろん、今使っている加湿器がすでにある方も、ぜひ次に買い換えるときは日本製を選んで日本の企業を応援しましょう。ぜひ、あなたの家庭にぴったりの一台を見つけてみてくださいね!
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