【無添加・国産】現役ママが選ぶ!安心安全な日本製ベビーフード5選

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【無添加・国産】現役ママが選ぶ!安心安全な日本製ベビーフード5選

離乳食作り、安心なものを食べさせたいけれど、毎食手作りするのは本当に大変ですよね。「市販品は添加物が心配…」「安心安全な国産の材料で作られているものがなかなかない…」と悩むママも多いはず。

さくらママ

確かに市販品は添加物が心配だよね…!

あいみママ

国産無添加の市販の離乳食を5つ紹介するね♪

そこで今回は、原材料にこだわった無添加・国産の日本製ベビーフードを5つ厳選してご紹介します。これを知れば、今日からの離乳食作りがもっと楽で安心なものになりますよ!

目次

1.一袋でほぼ一食分の栄養を考えて設計「HOPPE BABY FOOD」

1つめは、赤ちゃんの「食べる」を通して、家族の毎日に寄り添うブランドの「HOPPE BABY FOOD(ほっぺべびーふーど)」です。 HOPPE BABY FOODは、代表自身の子育て経験をきっかけに、「自分の子に本当に食べさせたい離乳食」を形にするために生まれました。国産素材にこだわり、管理栄養士が栄養設計を行うことで、忙しい日でも罪悪感を抱かずに頼れる存在を目指しています。

あいみママ

手作りと市販の間をやさしくつないでくれるブランドです♪

HOPPE BABY FOODのおすすめのアイテムは「国産・無添加 離乳食シリーズ」です。

国産原料のみを使用し、化学調味料や添加物を使わずに作られているため、素材そのものの味を大切にしたいママに選ばれています。一袋でほぼ一食分の栄養を考えて設計されているので、毎回すべてを手作りできない日にも心強い存在です。「野菜がたくさん入っていて栄養面も安心だし、子供もパクパク食べてくれました」「こういう離乳食を待ってました。大切な時期だからこそ、こだわった食事を与えたい!そんなママの味方です」という声がありました。

さくらママ

栄養面を高く評価する声がたくさん見られますね!

2.旬の国産野菜と食べる体験ができるmanma 四季のベビーフード

2つめは、旬の食材と向き合いながら赤ちゃんの「食べる体験」を大切にしているブランド、manmaです。 manmaは、畑や田んぼが多い滋賀の土地で、素材の旬や生産者との距離を大切にしながら離乳食を作っています。味や栄養だけでなく、食べる時間が親子のやさしいコミュニケーションになることを目指しています。

あいみママ

専用工場での無添加製造や、素材背景の開示まで丁寧に行っています♪

manmaのおすすめのアイテムは「国産・無添加ベビーフード」です。

滋賀県産を中心とした国産素材を使い、保存料や添加物に頼らず、加圧加熱殺菌で仕上げられています。月齢に合わせた食感で、素材の甘みや旨みをそのまま感じられるのが嬉しいポイント。「国産で無添加なのが安心」「素材の味がやさしく、子どもがよく食べてくれた」という声が多いです。

さくらママ

味覚が育つ時期にぜひ食べさせてあげたい一品ですね!

3.瓶入りで長期保存ができるOfukuroベビーフード(味千汐路)

3つめは、赤ちゃんが口にするものだからこそ、原材料から製造環境まで細かく向き合っているブランド、味千汐路(あじせんしおじ)です。Ofukuroベビーフードは、「赤ちゃんが口にするものだからこそ大切にしたい」という想いから生まれました。国産素材を100%使い、できるだけ添加物に頼らない製造を続けています。有機JAS認定工場で丁寧につくり、第三者機関の検査もきちんと実施。見えにくいところまでしっかり向き合いながら、毎日の離乳食にそっと寄り添える、迷わず選べる存在でありたいと考えているブランドです。

あいみママ

とっても信頼できるブランドですね♪

味千汐路のおすすめのアイテムは「有機まるごとOfukuroベビーフード」です。

国産の有機JAS野菜を中心に、砂糖や塩を使わず、素材そのものの味を生かして作られています。高温高圧殺菌によって、添加物を使わずに長期保存ができるのも助かるポイントです。瓶入りの離乳食は、お出かけや帰省、ちょっとしたお出かけのときにあると便利な存在。 この一つがあれば、準備や後片付けの手間が少なく、外出先でもスムーズに食事ができます。

さくらママ

外でも安心できるごはんを食べさせたいママの気持ちに応えてくれる離乳食です!

4.お米にこだわるなら、Green Mind(グリーンマインド)

4つめは、「農から未来をつくる」という想いを大切にしているブランド、Green Mindです。 赤ちゃんが毎日口にするものだからこそ、原材料や作り方に納得できるものを、という姿勢が一貫していて、使っているのは有機JAS認証を受けた国産米のみ。味付けや添加物に頼らず、お米そのものの味を大切にしています。

あいみママ

日本人の伝統的な離乳食であるお粥の良さを活かし、赤ちゃんの腸の成長や五感の発達に配慮した商品設計をしているブランドです♪

Green Mindのおすすめのアイテムは「赤ちゃんのためのお粥」シリーズです。

このお粥は、月齢ごとに粒感やなめらかさがきちんと調整されているので、赤ちゃんの成長に合わせやすいです。お米の自然な味だけで作られているから、まだ食べるのに慣れていない時期でも口に入れたときの違和感が少なく、ゆっくり慣れていけると好評です。「無添加だから安心してあげられる」「今まであまり食べなかったのに、これは食べてくれた」という声も多いです。

さくらママ

同じように悩んできたママたちの気持ちが伝わってきますね!

5.お肉を初めて食べさせるなら「the kindest」

5つめは、赤ちゃんの「食べる」を大切な体験として考えているブランド、the kindestです。 離乳食をただ栄養を与えるものではなく、これからの人生につながる“食育のはじまり”と捉えているのが、このブランドの大きな特徴。国産素材を中心に、シェフや医師、管理栄養士が関わりながら、安心感だけでなく「どう食べるか」まで考えて作られています。

あいみママ

忙しい毎日の中でも、ちゃんと向き合えていると思える選択肢を用意してくれる、そんなブランドです♪

the kindestのおすすめのアイテムは「離乳食 お肉チャレンジセット」です。

離乳食で意外と悩みやすいお肉デビューを、なめらかなペースト状でサポートしてくれるセットです。鶏・豚・牛に加えてレバーも入っているので、種類を少しずつ試しやすいのが特徴。「ペーストで食べやすく、子どもがよく食べてくれた」「下処理の手間がなくて助かる」といった声が見られます。

さくらママ

初めてのお肉で戸惑いやすい場面で、専門家の目線で丁寧に作られたものをそのまま使えるのは便利ですよね!

【無添加・国産】現役ママが選ぶ!安心安全な日本製ベビーフード5選

最後に、今回ご紹介した5つの商品を振り返ってみましょう。

  • 素材の背景や栄養設計まで知って選びたいなら、HOPPE BABY FOOD
  • 旬の国産野菜と食べる体験を大切にしたいなら、manma 四季のベビーフード
  • 無添加と検査体制の仕組みの安心なら、Ofukuroベビーフード(味千汐路)
  • お米にこだわるなら、Green Mind(グリーンマインド)
  • お肉を初めて食べさせるなら、the kindest(カインデスト)


今回ご紹介したのは、どれも日本で作られ、使われている素材や作り方にきちんとした背景と理由があるものばかりです。誰かが丁寧に考えて、責任をもって形にしていると分かるだけでホッとしますよね。忙しい日に、気になったものからぜひ一度試してみてくださいね。

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